こんにちは

あひるです。



今回のさようなら山崎卒業企画も

安定して面白かったですね。



名場面集や内野ちゃんの挨拶など

マンネリしていた感じはありましたが、

ドッキリばらした後の、

そっくりさんでの歌唱など面白い場面が多々あります。



名場面集に至っては、

100人斬りと結婚の動画は何回見せられんねんwと。



今回の最大の見所は、ラストの逆ドッキリ企画の

例の人物との名物企画の復活でしょう。

まだ未視聴の方のために、

ここでは伏せておきます。



さて、放送見ていて気になっていたのが、

松本から方正への挨拶でピー音となっていた箇所は

何といっていたのか?

菅さんの挨拶が今回は無かった理由についてです。

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松本の挨拶のピー音について

ピー音がかかっていたのは、

方正のことを呼ぶ時にかかっていたので、

蔑称で呼んでいるところを規制していたようです。


菅プロデューサーの挨拶がない理由

といっても、今はもう日テレのプロデューサーではないですね。

菅さんと言うと、ついついプロデューサーのイメージが先行していまいます。

菅さんは日本テレビで制作局次長のポジションまでいかれますが、

現場で活動したいという理由から、

日本テレビを退社し、フリーのプロデューサーとして

活動を開始します。

※フリーとなった後も、日本テレビの番組には携わっている。



日本テレビを退社したため、

今回のさようなら月亭方正の企画で

出演が無かったのではないかと推測されます。



名誉や立場を捨ててまでも、自分のやりたいことを

貫く姿勢っていうのは、尊敬できますね。

自分もこのような生き方をしたいです。



今回は以上となります。

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